バッテリー充電器SA12PX(一般用、12Vバッテリー充電器)

ECO system for the lead-acid battery
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[バッテリー充電器SA12PX]バイク用12Vバッテリーから自動車用カーバッテリー、キャンピングカー用サブバッテリーは365日満充電
鉛バッテリーを1年365日、充電管理

バッテリー上がりを未然に防ぐ、バッテリー管理器SA12PX

12Vバッテリーを長期間放置しても、バッテリーは1年
365日フル充電をキープ。
 更にバッテリー延命にも貢献するバッテリー管理器
SA12PX。

SA12PX(12Vバッテリー充電、管理器、PSE適合品)
¥34,200(税¥1,710) バッテリー管理器SA12PX、ご注文はClick here
(特許No.第2071234号)

全自動でバッテリーの充電、管理を実現

 鉛バッテリーを長期間放置すれば、放電によりやがて上がってしまいます。この上がったバッテリーを普通充電器で充電すると、充電が完了するまで長い時間が必要です。一般的なバッテリー上がり対策として、

[対策1] 定期的なエンジン始動、アイドリング
→ これは手間が必要であり、短時間のアイドリングでは十分な補充電ができない問題があります。
[対策2] バッテリー充電器で定期的な補充電
→ これも同様、定期的な充電は手間が必要です。

そこで、バッテリー充電&管理の諸問題を解決するのがバッテリー管理器SA12PXです。鉛バッテリーを放置しても、1年365日いつも満充電の状態であれば快適な電源環境が実現します。更にバッテリーの延命化にも貢献できるメリットがあります。


バッテリーを放置しても、365日フル充電をキープ


Before 普通充電器で充電すると、
充電が完了まで時間が必要
バッテリーを
長期放置
バッテリーは
徐々に放電
やがて
バッテリー上がり

After SA12PXで鉛バッテリーは
1年365日満充電
+ + +
バッテリー充電器12V  バッテリー管理器SA12PX 重量:870g

農業機械メーカーや救急車
にも納品されているプロ仕様。
バッテリーを
放置しても
24時間365日
バッテリー管理
バッテリーは
365日満充電
水色 は蓄電量のイメージです。



バッテリーに優しい充電方法

 バッテリーが365日いつも満充電状態ならば、快適な電源環境を実現できます。バッテリー管理器はバッテリーをやさしく充電し、常にバッテリーパフォーマンスを最大限に発揮させるためのメンテナンスシステムです。

- バッテリー管理器"SA12PX"
充電器の機能 充電完了後、メンテナンスモード開始。
バッテリー電圧を感知して自動的に3Aの補充電 停止をリピート。
充電器の使用方法 1. バッテリーの長期放置
2. メンテナンスモードにより3A充電の繰り返し
3. 常時、満充電
充電器のコンセプト 常時、満充電をキープ ※もちろん普通充電器としても使用できます。
充電方法 定電流方式


365日、バッテリーに充電器を接続状態でOK

 バッテリー管理器"SA12PX"はバッテリーの充電状態を24時間365日監視します。

・バッテリー電圧が低下してくると ・・・ 自動で3A(アンペア)充電スタート
・バッテリーが満充電になると ・・・・・ 自動で充電ストップ 

このサイクルを全自動で繰り返します。よってバッテリー電圧は常時12V台後半〜13.0Vの間で安定します。

■F.C.C. Systemの矩形波

定電流充電システム
・エコ充電で年間電気代は
わずか数百円。

・充電終止電圧を調整でき
ます。(Max : 16V)


過充電の心配は一切不要

 バッテリー管理器"SA12PX"の電子回路が24時間365日バッテリーの充電状態を監視します。これにより、安全確実な補充電を繰り返すため過充電の心配は一切ありません。


バッテリーへの負担が小さい

 バッテリー管理器"SA12PX"はバッテリーをやさしく充電して、満充電になると自動で充電をストップします。過充電の心配が一切無いため、バッテリー液からガスがほとんど発生しません。よってバッテリーへの負担が小さいのが特徴です。


充電時、バッテリーキャップはそのままでOK

 充電時、ガスの発生がとても少ないため、バッテリー上面に装着されている6個のバッテリーキャップ(防爆液栓)を外す必要はありません。

6つのキャップ(防爆液栓)はそのままでOK


バッテリーに充電器を接続状態でもエンジン始動OK

 定期的にエンジン始動を行う時でも、バッテリー管理器"SA12PX"はバッテリーへ接続状態でOKです。充電器を外す必要はありません。

■エンジン始動前
SA12PXがバッテリーを充電中の場合
■エンジン始動後
オルタネーターからの発電電流により、
バッテリー電圧が14V台へ上昇→充電停止
パネルLED表示
充 電 中
↑ON
OFF↑
パネルLED表示
充電停止
↑ON
ON↑


車両への搭載OK

 バッテリー管理器"SA12PX"は1mm厚のメタルボディにより十分なボディ剛性を確保。更に高温環境下での使用が考慮され、ボディトップ・サイド・ボトムに合計”71”のクーリングホールをパンチング加工。これにより、必要十分なエアーフローを確保しています。

ボディサイズは、W10×D17.5×H6.5cmのコンパクトサイズ。これは小型のランチBOX程のサイズです。そして、重量は”1kg”を切って”870g”。よって車両に搭載することができます。

SA12PX  1. 軽量&コンパクトボディ
 2. 高剛性金属ボディ
 3. プロユースに耐える、耐震性を考慮(X,Y,Z軸方向「2G」の加速度でもOK)
 4. 寒冷地から高温下での使用環境を考慮(-20℃〜70℃)
※エンジンルームへの搭載は避けて下さい。


MFバッテリーやドライバッテリーにも対応

開放型バッテリー、密閉式バッテリー、MFバッテリー、ドライバッテリー、EBバッテリーに対応
>>開放型バッテリー
>>バイク用MFバッテリー(メンテナンスフリーバッテリー)
>>密閉型バッテリー
>>キャンピングカー用バッテリー
>>密閉型EBバッテリー
>>ドライバッテリー

各種自動車(展示車にも最適)
キャンピングカー
バイク(FI:インジェクション搭載バイク)
建設機械、重機
トラクターやコンバイン等の農業機械
除雪車
無人消防団の消防車
救急車
エンジン式ポンプ
DC-ACインバーターの併用で非常用電源の充電管理に
予備用バッテリー


Plug-inコードの接続OK

 オプションのプラグインコードを使用すれば、充電器と車載バッテリー間のケーブル脱着が便利です。

■Plug-in cord ※オプション - ¥4,320-(税込)
○型端子をバッテリー
ターミナルへ接続。

内径: 6mm
外径: 12mm

※輸入外車等のバッテリー
ターミナルに接続の際、
端子加工が必要となる
場合があります。
充電器SA12PXのフロント
パネルへ接続。

■Installation



■接続方法

12Vバッテリー×1台

■充電器の接続方法 ■充電器の取り外し方法


■EBバッテリーについて

 一部のEBバッテリー(海外ブランドバッテリー)は15-16.0Vの充電電圧が必要とされる場合があります。この場合、"SA12PX"フロントパネルの「充電終止電圧点調整ダイヤル」で充電終止電圧を調整できます。

■充電終止電圧点調整の意味

充電器をバッテリーへ正しく接続したのに、正常に充電できない場合があります。このような場合、バッテリーの内部抵抗(サルフェーション)の増加やバッテリー電極が劣化している可能性が考えられます。

[1].バッテリーの内部抵抗増大
 鉛バッテリーは使用している間に徐々に内部抵抗が増加していきます。これは鉛バッテリー特有の性質であり、高性能タイプのバッテリーであっても避けることができません。バッテリーの内部抵抗が増加すると、端子間電圧は満充電時の電圧を示しても、実際は充電不足のケースがあります。(※フロントパネルのグリーンLEDは点灯状態。)この場合、充電終止電圧点を若干高く調整することができます。

[2].電極の劣化
 充電を開始してから1週間以上もフロントパネルのグリーンLEDが点灯しない場合、バッテリー電極が劣化し規定電圧まで上昇しない可能性が考えられます。この場合、充電終止電圧点を若干低く調整することで対応できます。



■SA12PXフロントパネル・インジケーターの動作

■充電中 ■充電完了 ■充電終期

レッドLED
点灯-ON
グリーンLED
消灯-OFF

レッドLED
点灯-ON
グリーンLED
点灯-ON

レッドLED
点灯-ON
グリーンLED
点滅
※グリーンLEDの動作について

大容量バッテリーやドライバッテリー、購入したばかりのバッテリーの場合、充電の終期に
グリーンLEDが一定周期で
点滅する場合があります。
[一例]: グリーンLEDが20秒ほど点灯(ON)。その後、5秒ほど消灯(OFF)のサイクルを繰り返す。


■バッテリー液の点検について

[バッテリー側面]
バッテリー液面が[Upper level]と[Lower level]の
間に位置していればOK
 取扱説明書では安全マージン等を考慮して1〜2ヶ月に1回のバッテリー液点検が推奨されています。

なお実際には、"SA12PX"を小型バッテリー(コンパクトカー用40B19Lクラス)に接続状態で6ヶ月経過しても、バッテリー液の蒸発はほとんど確認できないレベルです。

いずれにしましても開放型バッテリー(バッテリー上面にキャップ付のタイプ)の場合、環境によってバッテリー液の蒸発スピードは異なります。つきまして定期的な液面管理を推奨いたします。



■FAQ

SA12PXには蓄電機能が内蔵されていて、場所を問わず12Vバッテリーを充電・管理できるのですか。

SA12PXをご使用の際には、家庭用AC100V電源が必要となります。AC100V電源により、SA12PXが作動してバッテリーを充電・管理します。

SA12PXで自動車のバッテリーを充電する際、車体からバッテリーを外す必要がありますか。充電の度に車体からバッテリーを外すと、時計やオーディオ、カーナビ等の電装品がリセットされてしまうため、再設定が面倒でなるべく外したくありません。

車体からバッテリーを外す必要はありません。SA12PXを車載バッテリーへ直接接続して充電管理しても、各電装品やセキュリティシステムへの影響はございません。

充電器の耐久性は何年程ですか。

製品開発・特許申請者の設計コンセプトとして、許容範囲を超えた強度の物理的な衝撃、外気温が70℃を超える環境や水害等の外的要因を除いて、トラブルフリーの永続的な耐久性が設計思想となっています。

SA12PXを安定化電源として使用できますか。

SA12PXは3A(アンペア)の定電流充電器です。
使用される機器の最大消費電流が3A未満であれば、SA12PXがバッテリーを補充電しながら機器の使用ができます。

新規に購入したバッテリーにSA12PXを接続したところ、1-2日経過してもフロントパネルのグリーンLEDが周期的に点滅(On/Off)を繰り返しています。まだ充電が終わらないという意味でしょうか。

新品バッテリーによくあるケースです。

バッテリーが生産工場から出荷されて、各流通経路を経て販売店様に並ぶまでに、ある程度の日数が経過します。このため、まだバッテリーが活性化されていないと思われます。充電器がバッテリーとの相性をチェックしている状態です。

あと1週間程この状態が続くと思われますが、その後は通常の満充電状態に入ります。


EBタイプのEB160(160Ah)バッテリーを充電できますか。また、充電終止電圧を調整する必要がありますか。

充電できます。
尚、SA12PXは3Aの充電電流で充電するため、バッテリー容量が160Ahクラスですと充電が完了するまでに一定の時間が必要となります。

EBバッテリーの取扱説明書に充電に関する特別な記述が無ければ、充電終止電圧の調整は不要です。


4WD車を所有しています。乗る頻度が少ないこともあり、1年以内にバッテリー交換しています。SA12PXでどの程度バッテリーが延命できますか。

鉛バッテリーの特性として、なるべく満充電状態をキープした方が良好コンディションを保つことができます。
バッテリーの保証期間が2-3年でしたら、それと同等以上の年数は期待できることでしょう。尚、開放型バッテリー(上面にキャップが6つ装着されているタイプ)の場合、定期的な液量点検を推奨いたします。

バッテリー管理器は量販店に置いてありますか。

そもそも、バッテリー管理器は各種農業機械に搭載する前提で設計・生産されている充電器です。その量産品の一部を市販という形でご紹介させていただいております。つきまして、バッテリー管理器は量販店等には並んでいません。

バッテリー管理器は車載が可能とのことですが、わざわざ車載するメリットがありますか。また、車載する場合、適切な設置場所はどこでしょうか。

前述Q&Aのとおり、バッテリー管理器は本来、農業機械や緊急車両に搭載する前提で設計されている充電器です。

各種農業機械はONシーズンが短く、それ以外は倉庫での保管期間が長いものです。また、農機具の格納倉庫には乾燥した穀物類が保管されている場合があり、充電器を直接地面に放置したままでは安全上の問題がございます。

また、緊急車両は迅速なエンジン始動、出庫が必要とされます。このような環境において、充電器をあらかじめ車載しておけば、出庫時に充電器を取り外す作業や入庫時に充電器を接続する手間を省くことができます。

■SA12PXの設置場所

車両のボディタイプにもよりますが、ミニバンやワゴン、SUVタイプでしたら車体後部のラゲッジスペースにSA12PXを設置するのが一つの方法でしょう。
オプションで2種類の充電コード(バッテリーと充電器を接続するコード)をご用意しております。

・5m 充電有極コード・・・\1,890(税込)
・10m充電有極コード・・・\2,100(税込)

電源コード(充電器から家庭用AC100V電源へ接続するコード)は、車体後部から引き出して、バックドアを閉めて下さい。(ドアの内側外周部にはゴム製のウェザーストリップが装着されているためコードを傷めることなく気密性を確保できます。)

若干電圧が下がっている12Vバッテリー(テスターで12.52V)にSA12PXを接続して充電しました。
最初は
グリーンLEDが[OFF]で充電中でしたが、すぐにグリーンLEDが[ON]になりました。充電時間があまりにも短いですが、これはもう既に満充電という意味でしょうか。

バッテリーが満充電に近いと、このようなLED動作となる場合があります。
充電中のバッテリー電圧が規定値まで上昇すると、一旦、充電停止となり
グリーンLEDは[ON]となります。その後、徐々にバッテリー電圧が低下してくると、再びグリーンLEDが[OFF]へ変化して充電開始となります。

SA12PXはこのサイクルを全自動で繰り返すことでバッテリーは満充電に近づいていきます。充電がすぐに停止したからといって、決して急速充電しているわけではありません。ご安心ください。

SA12PXでバイク用小型MFバッテリーを充電したところ、グリーンLEDが激しく小刻みにON/OFFを繰り返します。ちなみに、このMFバッテリーは4-5年経過している物で上がった状態で長い間放置していました。

この場合、バッテリーを長期間放置したことにより※閉塞(へいそく)している可能性もあるでしょう。鉛バッテリーの劣化原因の1つであるサルフェーション現象により、充電器で充電しても電気がバッテリーへ入りにくい可能性が考えられます。

※閉塞
バッテリー内部の物理的な劣化やサルフェーション現象により充電・放電がほとんど不可となっている状態。

SA12PXのワニ口クリップ↓をバッテリーの[+]、[-]へ間違えて逆に接続してしまった場合、充電器は大丈夫ですか。
×誤った接続 (警報装置内蔵)
- - → × [+] バッテリーのプラス側 警告ブザーにより逆接続を
アナウンス。
(回路は保護されます。)
- - → × [-] バッテリーのマイナス側

充電器とバッテリー間で接続ミスが発生した場合、警告ブザーが鳴ります。すみやかに接続をやり直して下さい。充電器が故障することはありません。
○正しい接続
- - - [-] バッテリーのマイナス側
- - - [+] バッテリーのプラス側

発電機のエンジン始動用バッテリー(12V)にSA12PXを接続できますか。また、365日接続状態で大丈夫ですか。
現状では時々バッテリーを充電していますが、いざという時バッテリーが上がっている場合があって不便です。

問題無くSA12PXのご使用ができます。

エンジン始動用の開放型バッテリー(上面に6つのキャップが装着されているタイプ)ならば、バッテリー液の蒸発はわずかです。しかし安全のためにも定期的なバッテリーの液量点検を推奨しております。
バッテリー液の量が適切ならば、SA12PXは常時接続状態で問題ありません。無論、過充電の心配は一切ありません。


12Vバッテリーが2台並列に繋がっています。SA12PXを1台使用して2台のバッテリーを同時充電できますか。

ご回答は2つです。

1).2台のバッテリーが同一サイズ、コンディションの場合


2台のバッテリーの製造メーカー、ブランド、サイズ(容量)、コンディションが同じならば、SA12PXで充電と管理ができます。

※キャンピングカー用サブバッテリーの合計容量が200Ahを超える場合、充電完了まで時間が必要となります。


2).2台のバッテリーの製造メーカー、ブランド、サイズ(容量)、コンディションが違う場合

この場合、正常に充電管理ができないためSA12PXの接続はできません。



■SA12PX - for 12V Battery
バッテリー管理器SA12PX(12V充電器)
バッテリー管理器SA12PX(12V充電器)
バッテリー管理器SA12PX(12V充電器)
バッテリー管理器SA12PX(12V充電器)
◇(同梱品) SA12PX - 3m充電コード×1
バッテリー管理器SA12PX(12V充電器)同梱ワニ口クリップケーブル

鉛バッテリー専用充電器&管理機能搭載 (SA12PX - For12V)
Specifications
入力電源 AC100V
充電中は火気厳禁です。
SA12PXは防水仕様ではありません。雨滴や雪のかかる場所、浸水する恐れのある場所、高湿度の場所では使用しないで下さい。
SA12PXは従来型の充電器とは異なった動作をし、使用方法も異なります。ご使用前に必ず取扱説明書をお読み下さい。
サポート
SA12PXは日本国内で生産され、全品100%検査を実施しております。プロ仕様の充電器がそのまま市販化されたモデルとして、寒冷地から高温環境下での使用、及び耐震性も考慮されています。

尚、万一の動作不良と思われる場合、今一度「取扱説明書」をお読み下さい。
動作不良の場合、国内工場にて点検させていただきます。
(ご購入後、1年以内は無料点検させていただきます。1年経過後は有償点検となります。)
・電気用品安全法適合製品
◇バッテリー管理器の歩み
1980年、ヤンマー農業機械の技術開発協力として、充電器の開発がスタート。1990年、特許申請。1997年、特許認可。
入力周波数 50/60Hz
入力容量 95VA
充電出力 3.2A
充電方式 定電流充電
適合バッテリー電圧 12V鉛バッテリー
付属品 電源コード 2m(1本)
充電コード 3m(1本)
取扱説明書兼保証書
サイズ W100mm×D175mm×H65mm
(突起物含まず)
ボディ メタル
重 量 870g
フロントパネル
インジケーター
・バッテリーへ接続後:
レッドLED - ON
・充電中:
グリーンLED - OFF
・充電完了:
グリーンLED - ON
警報システム +−を逆接続時、警告音で
アナウンス。
セイフティーシステム 半導体による過電流保護
システム。自動復帰。
動作環境 -5〜55℃
耐震性 XYZ軸方向、最大2G
ボディカラー メタリックシルバー
保証期間 1年
技術資料 batt-charger_technical-spec.pdf
製 造 Shichihou Electronic Industry
corporation
Made in Japan

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バッテリー管理器 SA12PX (For 12V)

(12Vバッテリー専用、充電管理器 PSE適合品)
¥34,200-(税¥1,710)
バッテリー管理器SA12PX、ご注文はClick here

バッテリー管理器 SA Series Line-up
バッテリー充電器24V バッテリー管理器、SA125M (For 12V×5)
バッテリー管理器 SA12PWM
(12Vバッテリー×2台用)
バッテリー管理器 SA125M
(12Vバッテリー×5台用)







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