| ■2006/02/11・・・CCA値677 |
 |  | 電圧・・・12.98V(フル充電) CCA値・・・677 カタログでは、このバッテリー の基準CCA値は760。 ・677×1/760×100=89%
測定CCA値が基準値に対して
89%。 |
| CCAテスターでバッテリー測定 | 電圧&CCA値が表示 |
測定CCA値677がこのバッテリーの
基準CCA値です。
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| ■2006/02/25・・・CCA値709 |
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| [ナノパルサー PG-12S]↑ |
今回、CCA値が"677"から"709"へアップ。
※CCA値が高いバッテリーは、瞬発力(レスポンス)が高いということです。
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| ■2006/03/13・・・CCA値706 |
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今回、CCA値は前回と同レベルの"706"です。今後も、測定を続けます。
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| ■2006/08/10・・・CCA値728 |
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半年に1回のバッテリー診断を実施。今回、"728"です。
新品バッテリーにナノパルサーを装着しても、このようにCCA値が上昇する場合もあることが確認できました。
※未使用の新品バッテリーでも、長期在庫によるサルフェーションの影響でCCA値が若干低下していたものと
推測されます。
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| ■2007/02/12・・・CCA値706 |
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半年に1回のバッテリー診断を実施。CCA値は"706"で正常範囲です。
※CCA値は充電状態によっても上下します。CCA値は「走行充電終了直後」と「3時間経過後」、「1晩経過後」
でも微妙に変化します。それだけテスターが高精度でもある証でしょう。
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| ■2007/08/26・・・CCA値699 |
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半年に1回のバッテリー診断を実施。CCA値は"699"で正常範囲です。
※走行15分後、2時間経過してからの測定値です。
このボッシュバッテリーを搭載してから”1年半”が経過しました。
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| ■2008/02/10・・・CCA値644 |
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| 電圧・・・12.91V、CCA値・・・644、外気温6℃ |
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| Battery check by MIDTRONICS CCA Tester PBT300 |
| ●Step 1 |
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最初、CCAテスターPBT300の
2本のケーブルをバッテリー
ターミナルへそれぞれ接続する。 |
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| ●Step 2 |
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該当バッテリーの基準CCA値を上下の矢印ボタン(↑↓)を押しながら
セットする。
※このボッシュシルバーバッテリーを購入時、測定CCA値は677
でしたから、この値を基準値とします。677に一番近い値である
[680]とセット。 |
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| ●Step 3 |
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次に、測定[TEST]ボタンを押します。
数秒以内に測定値がデジタル表示されます。 |
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| ●Step 4 |
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| 測定値が表示されました。 |
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半年に1回のバッテリー診断を実施。CCA値は"644"で正常範囲です。
※走行20分後、1時間経過してからの測定値。このボッシュバッテリーを搭載してから”2年”が経過。
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| ■2008/08/31・・・CCA値670 |
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| 電圧・・・13.08V、CCA値・・・670、外気温30℃ |
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半年に1回のバッテリー診断を実施。CCA値は"670"で正常範囲です。
※走行20分後、1時間経過してからの測定値。このボッシュバッテリーを搭載してから”2年半”が経過。 |